みなさんはペットのために自分でできるケアを何かされたことがありますか?
具合の悪いペットがいたら、寝床を整えてあげる、温かくしてあげるなど何かしらペットが楽に過ごせるように尽力されたことがあるのではないでしょうか?
ペットの自然療法と一口にいっても、様々な種類のものがあります。
ハーブのような薬草成分を使ったもの、サプリメント、アロマオイルを使ったもの、
針治療やマッサージ、温熱療法のようなものなど様々な方法があります。
ケガや重篤な病気の場合は、獣医さんに罹ってちゃんと診療してもらうことは大事です。
けれども、人間と違って体の小さな動物の場合、特に年を取っていると、手術や麻酔自体が負担が大きく、手を施すことが出来ないということも多くあるようです。
そして日頃のお世話の中で少し気を付けてあげるだけでずいぶん差が出るケアというものがあり、
そういうことを日ごろから取り入れることで、ペットがより健康で長生きできるのです。
バカにできないブラッシングとマッサージ
今、人間の世界では日本人の二人に一人が癌に罹るといわれています。
戦前、戦後直後はがんは死因の一位ではなかったそうです。
がんの大きな原因の一つは血流の悪化です。添加物や電磁波、農薬、タバコなどが癌の原因として挙げられると思います。なのでそういった要因を避けることも大事なのですが、
血流が良いところにはがんが出来ないといわれているくらい、血流というのは大事なのです。
これは人間の私の例ですが、甲状腺に良性の腫瘍があることがわかりました。
それが分かってから、リンパと首筋のマッサージを毎日意識的にするようになったのです。
すると二年後に、エコーで見ると良性の腫瘍はなくなっているといわれました。ただ、石灰化した部分は残っているとのことでしたが…。
つまり、毎日マッサージをする習慣があれば、そもそも良性の腫瘍も出来なかったのではないでしょうか?
頭もマッサージをしたり、ブラシを使って髪をとかすことで血行を促進することが出来ます。
一回の時間は数分でも毎日続けるということが、確実に良い影響を与えています。
ペットも同じように、毎日のブラッシングを少し丁寧にしてあげるだけで、確実に健康効果があります。
難しく考えず、毎日続けられる負担の少ない形での積み重ねが大事だと思います。
結局は成果とコスパで一番効率的な電子供給器
当社のメインで紹介している電子供給器は、人間向けの健康機器です。
ペットにも使えて、家族みんなで共有できます。
HD11で55万円しますので、購入するのはなかなかためらわれる人もいるとは思います。
小型のMsDは38万5千円です。
四人家族+ペット一匹の家族が10年間毎日使うとしたら、一か月あたりの費用は916円ほどです。実際は20年以上使っている方もいるので、修理費や交換部品を含めても一か月の一人当たりの費用はサプリメント代よりも安いくらいです。
一番良いのはペットが病気にならないことで高額の治療費を払うリスクが少なくなることです。
もちろん生き物なので個体差もありますし、ケガのような場合は獣医さんに罹る必要があるでしょう。
でも、かなりの確率で猫だったら腎臓病のリスクを避ける助けになるという私の実体験から来る想いがあります。
そういうわけで、電子供給器をお勧めします。
「抗酸化」という意味では、広告バナーで紹介しています水素水も良いと思います。
でも、水素水を思うように猫ちゃんが飲んでくれるかというと難しい面もあるのです。
よく言うように水素は逃げやすいので、お皿に出してすぐにある程度の量を飲んでくれないと効果が少ないでしょう。
それに比べて、電子供給器であれば、いつも寝ているところに極版を設置して、スイッチをすだけで寝ている間に充分電子供給が出来ます。
また、飼い主さんと一緒に寝る場合は、飼い主さんが夜寝ながら使っている横でペットにも電子供給が出来ます。
まずペット達に負担なく自然な形で使ってあげられるのが最高です。
元気な時から、年老いて最期を迎えるまで使ってあげることが出来ます。
実際にどれほどの効果があるの?という疑問にお答えするために、マウスで実験した研究結果を次回紹介いたします。



