電子を供給してあげると、どんな効果が? マウスの実験より
今回は、実際に電子を供給してあげた場合と、しなかった場合とどんな違いがあったのか?
マウスの実験結果がありますので、その内容をご紹介します。
これは還元電子医療®を開発されたお医者さん、堀口裕先生の著書「病気の根を抜く医療」の中に紹介されています。 アマゾンより購入していただけます。↓
20%も寿命が延びた‼ 電子供給が健康と長寿に貢献
ヌードマウスという特殊なネズミに還元電子治療®を施した場合と、施さなかった場合の違いを比較したものです。
還元電子治療®とは、器械的に創り出した電子を供給することで、体内の酸化物質を取り除く治療です。
結果的に、電子を供給したねずみは平均寿命は437日で、電子を与えなかったネズミの平均寿命は368日でした。つまり、20%も電子を与えてたネズミの方が長生きしたという結果でした。
それだけでなく、電子を与えたネズミの方は、とても痩せていたのですが、解剖してみても特に異常な病巣などは見つからなかったのです!
与えなかったネズミは、関節炎や腹水がたまり病気を発症していて、その結果亡くなったのです。
この実験により、電子を補給することで病気を予防し寿命も延びたことがわかります。
さらに、同じ量の餌を食べていたにもかかわらず運動量にも差が出ていました。
電子を与えていた方のネズミは運動量が約22%も多かったのです。
最終的にネズミがとても痩せていたのですが、これは体に無駄な脂肪が蓄積せずメタボも防げたことを意味しています。
同じ量食べてもよりエネルギーとして燃やすことが出来るという、ペットのメタボ対策としての効果も期待できると言えます。
還元電子治療®は、あえて電子を供給するという治療を施していますが、自然界の大気中にネガティブイオン(マイナスイオン)という負の電荷を帯びた電子が存在しています。
ただ、その自然界の電子の量だけでは病気を防ぐには不十分なのです。
それは、大気汚染の結果、電子が少なくなってしまっていると同時に、社会事情によって体の中が参加する要素、ストレス、化学物質による汚染、電磁波、放射能などがあまりにも増えすぎているためでもあります。
もともと自然の仕組みとしてあるマイナスの電子を供給するという健康法は、身体に負担がなく取り入れやすい方法です。
特にペットにとっては、いつも寝ているところに極版を敷いてあげるだけですから、一日に何度もかけてあげることが出来、非常に有効でありがたい機器と思っています。
この方法の価値が多くの方に理解され、病気で苦しむペットが減ることを願っています。
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